ドーミーシニア介護付・住宅型有料老人ホーム サービス付き高齢者向け住宅

株式会社 共立メンテナンス

お住まいの皆様の声

ドーミーシニアでどう暮らされているのか?
実際にドーミーで生活されているお客様の声をご紹介します。

ドーミー中野江古田

“主人と一緒に暮らせるホームはドーミーだけでした”
奥様より

平成20年に主人が脳梗塞を発症し、救急で病院に搬送されました。当時は杖をつきながらも歩行が出来ていて、転院し3ヶ月リハビリをしました。退院後に自宅が木造住宅ということもあり、車椅子生活になった時に不便で難しいと思い、担当のケアマネージャーに相談したところ、施設入居も一つの選択として勧められました。
最初は他の有料老人ホームに主人のみ入居し、私は面会に週2、3回通う生活を続けていましたが、日々通う事に疲れを感じるようになってきました。キッチンがある部屋があって、主人と一緒に入居できるホームが良いと思い、20ヵ所以上のホームを見学しました。この条件を満たすホームは遠方にはありましたが、近くではドーミー中野江古田のみでした。
入居してからは日々のケアに感謝しています。スタッフも入れ替わりがあって大変なことは理解していますが、高齢者と接する中で何を大切に考えるのか、スタッフの見解がバラバラなのではなく、皆が家族と共に同じ目的を意識して日々の介護を行っていけたらと思っています。
リハビリも、身体の機能を維持する事により、その先の目標(生活に密着している事や、楽しみや生活範囲など)につながる事が意識できたり、楽しみや喜びに繋がったら、また違うと思います。ただ漠然と何かをするのではなく、次にあるものをスタッフも介護を受ける側も同じ視点を持てたらより良い方向にいくのではないかと思います。
これからも、心に向かい合うケアを家族と連絡をとりながら、日々の居室整備や細かいケアをお願いしたいと思います。

ドーミーときわ台

“入居の決めては「私の思いに温かく寄り添ってくれた。」こと”
奥様より

認知症の夫を抱え、私自身の体調悪化から入院手術を余儀なくされ困っていた時、唯一ドーミーシリーズの「ドーミー北綾瀬」で夫のショートステイを快諾してくださいました。その時の温かさと安堵感は今も忘れません。共立メンテナンスと「ドーミー」というネーミングが心に残りました。

その後、夫は薬のコントロールのため入院、退院後の対応を病院側と話し合い、今後自宅での介護は難しいと判断し、ホーム入居を決めました。
ある方に「ドーミーときわ台入居の決め手は?」と聞かれました。夫の今後を考えてくださり、何より私の思いに温かく寄り添ってくださったこと、入居されているメンバーの方の穏やかな笑顔からケアの良さが伝わってきました。

まだ入居1ヶ月、夫の症状はどのように進んでいくか誰にもわかりませんが、日々ホームの暮らしの中でスタッフの皆様、入居メンバーの皆様の温かいまなざしの輪の中で過ごせる幸せを感じています。

ドーミー北綾瀬

“母の喜びが家族の喜び、100歳まで歩くことができた”
ご家族様より

入居したのは15年前。その頃、認知症が進行してきて、家族で介護するには、家族の誰かに負担が大きくなると感じていました。家族みんなでケアができる住宅を探し、ドーミー北綾瀬に入居しました。入居当初は母の言葉や行動が乱暴なこともありましたが、家族の希望である、“母と近い距離で接してほしい”ということに対して、気持ちを尊重する対応をしてくれました。
骨折をしやすく、その度にリハビリも必要でした。毎回、生活の中の行動一つひとつ、母のやろうとすることや、少しでも出来るようになったことに一緒に感動してくれたスタッフがいたからこそ、立つことをあきらめず100歳まで歩くことができたのだと思っています。あぶないと止めるのではなく、母に立つことの喜びが続いたことが家族の喜びです。「何か特別なことをしてほしい」ではなく、「自尊心を維持できるケアをしてくれること」が母にはとてもマッチし、そのケアがドーミーの持ち味だと思います。
今ではドーミーは家族の実家です。最期までドーミーで過ごしたいと思っています。

ドーミー戸田公園Levi

“特技を継続してできている事は家族にとっても嬉しい”
ご家族様より

認知症、目や耳などの衰えは加齢によって進行してしまっていますが、元気な点は変わりなく皆さんから親切にして頂いて有りがたいです。
糖尿病もあるので難しいのですが、本当は白内障の手術をして、もう少し見えるようになるといいなと家族としての想いもあります。
手先を使うことが好きなので、切り抜きアートも楽しんだようですので良かったです。
日中は、新聞をいろいろなものに使えるように切る作業を手伝っていて、遊びの内容より、仕事的な事の方が楽しんで張り切ってやっていることをスタッフの方から聞き、感心しました。普段の生活では、なかなか食事以外の楽しみを持ちにくい中、特技を継続してできている事は本人にとっても、家族にとっても嬉しい事です。
初めてドーミーに来た時は入居を嫌がっていた母が、今はシルバーカーで歩行を継続しながら、車椅子に乗ることなく、笑顔で元気に過ごせている事を嬉しく思っております。

ドーミー城北公園

“入居前に比べて、毎日が充実している実感”
お客様より

入居する前は九州での一人暮らし不安もありましたが、このような施設に入る不安もありました。
フロントの皆様の対応がとても明るく、親切で感謝しています。わたしは勝手にスタッフさんたちを家族のように思ってしまっています。先日、不注意で怪我(鎖骨骨折)をしてしまった時も、親身になって手助けをして頂きました。一人暮らしだったらどうなっていたかを考えると・・・本当に有難いことだと思っています。
食事もわたしの口にとても合っていて、三食美味しく食べさせて頂いています。
様々なイベントや行事にも参加させて頂いています。ここの周りは交通量も少なく、大きな公園もあるので毎日の散歩は日課となっています。
以前(九州でのお一人暮らしの頃)に比べて、毎日が充実しているという実感があります。
結果としてはドーミーさんに決めて満足しています。

ドーミー相模原

“便利な環境、なんでも近くにある!”
お客様より

主人が60歳で亡くなって17年間一人暮らしをしていました。最初は良かったんですけどだんだん団地の周りが寂しくなってきて、いろいろ不安なことも数多くでてきて、昼間は人通りも少なく、夜になると怖い気持ちもありました。そのうち病気にもなり、ますます不安が募ってきました。その頃、晩年をどう過ごしたら良いかという内容の本を見る機会もあり、ホームに入居する方法もあると思うようになりました。「一度体験してみてから決めよう」と思い体験入居をしました。本にもありましたが、元気なうちに住宅型のホームであれば自由で自分の思う通りの生活ができそうな気がして、少し若いかな?とは思いましたが入居を決心しました。
ドーミーで思うことは大浴場が最高です。他の方も言われますが、少し気分が悪くてもお風呂に入ると元気になっています。食事は最初から思うけど心が入っていると感じます。サークルはコーラス・俳句・詩吟・カラオケといろいろ。実はカラオケはここに来るまで人の前で歌ったころがなかったんです。ここに来て、私って割合歌えるんだなと思ったりして。環境は便利です。なんでも近くにあるし。近くのスポーツクラブの体操やダンスを見て元気をもらっています。また、廊下から保育園の子供たちの声が聞こえることも元気になる一つです。
全然違う土地から引っ越してきましたが、今は市が運営するサークルや地域の集まりに友達もいて、一緒にドーミーで食事をしたり、ドーミーのサークルに参加したりもしています。

ドーミー琴似Levi

“子どもたちの安全も考えて入居を決めました”
お客様とご家族様より

主人が亡くなって20年間一人で生活していました。一人暮らしも不自由は感じていませんでした。ただ、子供達が心配して札幌から4、5時間かけ来てくれる事に嬉しさの反面、雪の多い時などは事故が心配でした。来なくても良いと言っていましたが、一人暮らしが心配で冬には会いに来てくれていました。その頃、子供がインターネットでドーミー琴似Leviを探し入居を進めてくれました。話を聞いてみて、良さそうなところと思い、私が札幌に移れば、子供たちも冬の危険な雪道を4.5時間も走らなくても良いと思う気持ちで入居を決めました。子供たちは私の一人暮らしを心配し入居を勧めましたが、私は子供たちの事を思い入居したのです。
入居当時は入居している人との付き合いに不安を感じていましたが、時が経つに連れ、話し掛けてくれる人が増え、不安と心配が消えました。食事は持病もあり食事の量をじぶんで調節して管理しています。とても美味しく懐かしい家庭料理が出るので、他の皆さんも喜んでいます。お風呂は温泉のように広く、隣や近くのの入居者の皆さんを誘って入っています。また、同好会も数が増え、「書道」「楽しく歌う会」「百人一首」「カーリンコン」と1週間が忙しいぐらいです。入居する前はこのような楽しい生活は考えていませんでしたが、今は体調も良く、自由で精神的にも気楽な生活を送っています。家族も近くにいて何時でも会う事が出来、何かあっても24時間対応してくれる事に安心しています。
入居している方で、年上の元気な方を見るとまだまだ負けては居られない気持ちで毎日散歩と体操をしています。(お客様より)

遠く離れた実家で一人暮らしをする母が高齢となり、札幌に住む息子として何かと心配になり毎日のようにメールや電話での連絡をしていた頃、高齢者住宅のことを知り、インターネットで調べてみたり資料を取り寄せて検討しました。母は当初、新しい環境で生活することに不安があったようですが、一緒にドーミーを見学させてもらった際には施設のこと、入居者の皆さんの雰囲気も良さそうだと感じ、入居を決めることにしました。
入居前には新しい生活スタイルになじむことが出来るのか、他の入居者の方たちと親しくお付き合いできるのか色々と心配していましたが、多くの皆さんと一緒にゲームを楽しんだり、同好会の方のお誘いで久し振りに書道に取り組むなど、今の生活を楽しんでいるようです。現在、通院は必要ですが、特別の支援や介護は要らない状態ですので、これからも出来る限り健康で過ごしていけるよう望んでいます。(ご家族様より)

ドーミー亀有Levi

“安心して妻と一緒に暮らしたい”
ご本人様より

私の妻は、事情により他の高齢者施設に入居しています。そこで生活する妻に逢いに行くたびに発せられるのが「早く帰りたい」という辛い言葉でした。
どうにかして妻と一緒に暮らせないかと模索して出した結論は、安心して一緒に住める環境のある施設に自分が入居し妻を呼び寄せる、という方法でした。自宅に呼び戻して一緒に暮らしても、お互いの年齢を考えるとこの先の老老介護は否めず、またどちらか一方に万一のことがあった場合、一人で暮らしていく不安があるからです。そんな時に自宅に入った一枚のチラシ。それがドーミー亀有Leviとの出会いであり、今思えば運命の一枚でした。
早速見学をし、その場で入居を決めたほど私たち夫婦にはぴったりの住まいでした。見学時、私の不安に対する相談へも真摯に対応し、「きっと大丈夫」と言ってくれた支配人に「この人だったら任せられる」と感じたことも、入居を即決した理由の大きな一つでした。
実際に入居してからは、どのスタッフも顔を合わせれば色々な声掛けをしてくれ、これまで一人暮らしで淋しい思いをしていた私には何よりも嬉しく思っています。また支配人には入居後もいろいろな相談事をしていますが、どんな時も正面から向き合い安心させてくれることに心から感謝しています。
自宅にいた時から日課で家電量販店に通うのが趣味でしたが、今でも自転車で通っています(笑)
ドーミー亀有Leviには自由と安心があり、生活を十分に楽しめる環境があります。入居して本当に良かった、と思っています。

見学のご予約お問い合わせはフリーコール 0120-151-084 受付時間9:00~17:30

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